バナナに黒い斑点が付くと、キリンに見えてくる!


スーパーで売られているバナナ。

バナナの皮は最初は黄色い。



これが、時間が経過すると熟してくる。

そうすると、バナナの皮に、
だんだん黒い斑点が付いてくる。




「ちょうど食べ頃かな?」

なんて思って、バナナを見ていると、
何かに似ているような気がしてきた。


あ!

キリンだ!





キリンの模様に似ている!




バナナを何気なく見ていて、
キリンを連想して、
ちょっと嬉しい驚きが生まれる。





これは、
白い雲を見て、

「あの雲は、アイスクリームみたいだなー!」

といった状況と同様である。






バナナが目に付いた時、

「バナナを見ている。」
という事実の他にも、


「バナナを通して、
何か新しいアイディアを考える」

という新しい視点を持つと、
日々の生活の何気ない1コマが
楽しいものになるだろう!


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