私は勉強が嫌いだ。
別に学ぶことが嫌なわけではない。
勉強をしてると1人の時間を過ごさなければならない。
それが耐えられないのだ。
受験勉強は最もがんばったことであり、辛いことでもあった。
それから、大人になって、勉強する機会はなくなっていった。
だからこそ、わかったことがある。
1人時間は孤独時間ではない。
大人になるための必要な時間だったのだ。
孤独は孤立ではない。
ポジほわ
1人になっても、大切な仲間たちとつながっているんだね!
大人になった今わかったこと。
1人になるというのは、「孤独」なのか?
それとも、「自己成長できるチャンス」となるのか?
それを決めるのは私自身。
今の私なら、チャンスに変えて、そのチャンスをモノにできるよ!きっと!
ポジほわ
ピンチですらチャンスに変えちゃうんだから!
大学受験では孤立を感じていた1人時間。
今の私は、1人時間を楽しい時間に変えることができる。
仲間といる時も、1人でいる時も、今を楽しく生きることができるのだ。
1人になっても、助けが必要な時は、勇気を出して周りに頼れば大丈夫。
もしも苦手な虫が目の前に現れて、自分1人では戦えない時。
そんな時は叫んで人に助けを求めてみよう。
だって、私は1人ではないから。
ポジほわ
弱みを見せられる私は強いのよ♪
今を生きて、1人になるのを怖がらずに、成すべきことを成す。
それが私の強み。
いいぞ!わたし!!


