夢中になった時の集中力は最強である。
「集中しなくては!」と意識しなくても、気がついたら1つのことに全集中している。
たいていのことは、「実践する」、「集中する」、「継続する」を確実に行うために工夫する必要があるだろう。
一方、夢中になれるものは、心からの欲求でやりたい気持ちに溢れており、勝手に集中して取り組む。
夢中になっている間は、毎日でもやり続けていく。
このように夢中になれるものは、そうはないかもしれない。
それでも、いろんなことにチャレンジしていく中で、夢中になれるものに巡り合えることがある。
夢中になれることができる生活。
こんなに嬉しいことはない。


