「1+1=2」のように、明らかに答えのある問題がある。
その一方で、正解がない問題もたくさんある。
「自分の人生をどのように歩めばと幸せになれるのか?」という問いには、答えはないと言ってもよい。
つい答えを他人やAIから求めてしまうことがあるが、自分自身の本当の正解は誰も知らないのだ。
だから、自分で答えを探さなければならない。
答えのないものであっても、どうすればよいのかと自分で考えて実践して、後悔のないようにやっていく。
何が正しくて、何が正解で、答えが何なのか?
それはわからないが、チャレンジすることはできるのだ。


