体力おばけになるには、やりたいことを楽しむ原動力が必要!


疲れ知らずの体力おばけと言われる人。

それは速いペースで走り続けるマラソン選手のような、持久力がある人に限った話ではない。

やりたいことに対してしっかり行動して、長時間でも強い熱量で進めていける人も、周りからそう言われることがある。

他の人では「少し休もう。」や「そこまでしなくていいのでは?」と思うことでも、体力おばけと言われる人は、時間がある限り主体的に行動できるのだ。

では、体力おばけと言われる人は、もともと体力があったり、持久力を鍛えたりしているのだろうか?

そのような人もいるかもしれないが、マラソンが苦手な人でも体力おばけになる人はいる。

それは、好きなことだから、やりたいことだから、体力がそれほど消耗せずにやっていけるのだ。

特にやりたくないことを人から言われてやるのであれば、少しやっただけで疲れてしまうかもしれない。

だが、本当にやりたいことであれば、好きや楽しい、達成感に満たされて、疲れが吹き飛んでいく。

ずっとほしかったゲームを買って、あまりの楽しさに夢中になって、朝まで遊んだ経験がある人もいるだろう。

ゲームが楽しすぎて、疲れや眠気を忘れてしまうのだ。

他にも、自分でカフェのお店を開いて、朝から晩まで働き続けているのに、楽しくてやりがいがあって、全然休まなくてもやっていけることもある。

このように、体力おばけになれるように、やりたいことに対して行動し、人生を楽しんでいこう!!


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