自分のブログ記事が役立った時(体験談)


ブログが読者の方の役に立つと嬉しい。

自分の書くブログ記事は、
読者の皆さんが前向きになったり、
役に立つものになればいいと思っている。



読者の方から共感してもらえると嬉しい。



例えば、

「ベランダで過ごすと楽しくて、
特別感が出る。」

というブログ記事を書いた時は、


読者の方がベランダでリフレッシュできた聞き、
自分の記事が役に立ったと実感し、
とっても嬉しかった。



※「ベランダ時間を楽しく過ごそう」
の記事はこちら。




ブログ記事は、
ブロガーの自分自身にも役に立つ。

ある時、職場のトイレが故障した。


トイレの管理は、自分の業務の管轄外であったが、
前にトイレ修理をした記事を書いたことを思い出した。



※「トイレタンクの故障原因を探すには」
の記事はこちら。



スマホでこの記事を出し、
記事の中にある図解を、
トイレ管理の担当者に見せながら説明した。


それにより、
すぐに故障原因がわかり、
的確な対応ができたのだ。



トイレ修理をしてからだいぶ経つので、
職場のトイレが故障した時、
どのように直せばいいのか
すぐには思い出せなかった。


でも、自分の記事を読み返すことで、
直し方をすぐに思い出せて、
人に説明することもできた。



そう。
ブログ記事は、読者の皆さんにはもちろん、
それを書いた自分自身にも役に立つのだと、
この時、改めて実感したのだった。



これからも、読者の皆さんが、
日々の生活で役に立ったり、
前向きになれる記事を書いていく。


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