頭の中でコードを書く?これが私のプログラミング学習法!


明日は仕事が休み。

ということで、深夜帯になったけれど、これからパソコンに向き合う。

眠気と戦いながらプログラミングの学習をする。

眠くて頭が回らなくなるまで、または、そろそろ寝なくてはまずいと思う時間になるまで、集中してコードを書く。

そして、眠気MAXな状態でようやく布団に入る。

翌朝、目が覚めると、昨日の書いたコードを思い出す。

そして、昨日書いたコードを頭の中で書いてみるのである。

(HTMLは、headerタグの下にdivとimgを入れて・・・。)

(CSSは、divはposition:relative;にして、子要素のimgはposition:abusolute;で、topとleftのピクセル数は・・・。)

(Javascriptは、jQueryでimgをクリックした時にこの画像を表示したいから、「.on(“click”, function{});」の形にして、{ }の中に入れるのは、・・・。)

こんな感じで、朝っぱらから頭の中では「VSコードでコードを入力する映像」が浮かんでいるのだ。

思い出せない部分は「こんな感じだったかな?」と曖昧になってはいる。

それでも頭の中ではコードを書ききって、どうにか形にしている。

・寝る前に考えること
→プログラミングで書いたコード。

・朝起きて思い浮かべること
→昨日のプログラミングで書いたコード。

覚えるのが苦手であったとしても、好きなものだけは自然と覚えられる。

パソコンがなくてもコードは書ける。

頭の中で。


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