令和8年4月17日に、最高気温が40℃以上の日の名称が「酷暑日」に決定された。
気象庁のホームページはこちら
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気象庁HP(最高気温が40℃以上の日の名称を「酷暑日」に決定)
40度以上という非常に高い気温は危険であり、「酷暑日」という呼び名自体が「暑さから身を守ろう!」という注意喚起となっているように思われる。
ところで、3年9ヶ月前に猛暑日について記事を書いたのだが、その中で「40度を超えたら酷暑日という呼び名になるのでは?」と予想をしていた。
まさか、その予想が的中するとは、なんとも嬉しいことである。
記事の中で、「酷暑日」と予想した箇所はこちら。
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酷暑日を予想した記事はこちら。
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酷暑日という名称がついたのは、それだけ40度以上の日が増えてきたからである。
暑さから自分の体と命を守るために、注意して夏を過ごしていこう。

