大晦日。


12月31日。

1年の最後の日は、どうして大晦日というのだろうか?

調べてみたら、晦日という言葉があり、それは月の最後の日をいうらしい。

そして、晦日の中で、1年の最後の日は「大」をつけて大晦日と言われるようになったのだ。

大晦日の言葉の意味を知った大晦日であった。

わからないことを調べてわかるようにする。

こうした積み重ねが1年になると知識が高まり、自分の可能性も高めることができる。

大晦日に大晦日の言葉を意味を調べたことを思い出し、また翌日の元日からも主体的に自己成長を続けていこう。


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